【ナルト】木ノ葉丸とモエギは結婚?ハナビとの関係や木遁の謎も解説!

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【ナルト】木ノ葉丸とモエギは結婚?ハナビとの関係や木遁の謎も解説!
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こんにちは。漫画おもしろ天国、運営者の「ゆう」です。

「木ノ葉丸 モエギ」と検索してここにたどり着いたあなたは、きっと『NARUTO』時代から二人を見てきた方なんじゃないかなと思います。

あの小さかった木ノ葉丸軍団の二人が、『BORUTO』ではそれぞれ第十班(いのシカチョウ)と第七班(ボルトたち)を受け持つ立派な上忍になって…。本当に感慨深いですよね。

そして同時に、二人の関係性がどうなったのか、すごく気になっているんだと思います。

結局、二人は付き合ってるの? もしかして結婚するの?と。その気持ち、すごく分かります。

特に『BORUTO』では、モエギがなぜかあの伝説の「木遁」を使えるようになっていたり、木ノ葉丸の嫁候補として日向ハナビの名前も急浮上したり、さらにアニメオリジナルでは檸檬(レモン)さんという女性との悲恋も描かれ、木ノ葉丸は独身のままなのか…など、気になる要素が満載です。

また、成長して声優が変わった木ノ葉丸と、変わらないモエギの声優さんの対比も面白いポイントですよね。

この記事では、そういった「どっちなの?」という長年の疑問や、二人の関係の進展について、公式の描写やファンの考察を交えながら、私なりに深く、そして熱く整理してまとめてみました。

二人のこれまでとこれからに、一緒に迫っていきましょう。

この記事でわかること
  • 木ノ葉丸とモエギの公式な関係性と進展
  • モエギが木遁を使える謎に関する考察
  • 嫁候補とされるハナビや檸檬との比較
  • 木ノ葉丸たちのBORUTOでの活躍と今後
目次

木ノ葉丸とモエギの関係性まとめ

まずは、ファンが一番気になっている「木ノ葉丸とモエギ」の恋愛関係について、公式の描写やこれまでの経緯を振り返りながら整理していきます。あの頃のエビス班を思い出しながら見ていきましょう!彼らが上忍として並び立つ姿は、昔を知っているほどグッとくるものがありますよね。

二人は付き合ってる?公式の描写

木ノ葉丸とモエギは付き合ってる?公式の描写
引用元:NARUTO OFFICIAL SITE

いきなり結論から言っちゃいますが、2025年現在、漫画『BORUTO』やアニメの描写において、木ノ葉丸とモエギが「付き合っている」あるいは「結婚している」という公式な事実は一切ありません。

二人の現在の関係は、あくまで「幼馴染」であり、今は同じ木ノ葉隠れの里の上忍として働く「同僚」というのが公式な立ち位置ですね。木ノ葉丸は第7班(ボルトたち)の元担当上忍、モエギは第10班(いのシカチョウ)の担当上忍として、次世代の育成に励んでいます。

じゃあ、なんでこんなに噂になるのかというと、やっぱり『NARUTO』時代からのファンとしては「そうあってほしい」という期待が強いからかなと思います。

考えてみてください。『NARUTO』本編の主要キャラクターたち、ナルトとヒナタ、サスケとサクラ、シカマルとテマリ、サイといの…みんな幼馴染や戦友といった近しい関係から結ばれています。その流れを知っているファンからすれば、「じゃあ、木ノ葉丸世代で残っているこの二人も!」と期待するのは、ごく自然なことなんじゃないかなと私は思います。

今はまだ『同僚』や! でも、公式で言われてへんだけで、水面下では進んでるかもしれんしな!

幼馴染(エビス班)の絆

木ノ葉丸とモエギ:幼馴染(エビス班)の絆
引用元:NARUTO OFFICIAL SITE

二人の関係の原点は、やっぱり『NARUTO』時代にあります。ウドンを加えた3人で「木ノ葉丸軍団」を結成し、ナルトを「兄ちゃん」と慕って追いかけていました。第二部からはエビス先生のもと「エビス班」として活動していましたね。

特に私が印象深いのは、ペイン襲来編です。里が壊滅していく中で、彼らは下忍として里人の避難誘導という任務を3人で必死にこなしていました。あの過酷な状況を一緒に乗り越えた経験は、単なる同級生という以上の、「戦友」としての深い絆を生んでいるはずです。

『BORUTO』になっても、その絆は健在です。アニメでは、アカデミーの視察に二人で赴いたり、第七班と第十班の合同任務で一緒に行動したり、居酒屋でウドンも交えて飲んだりするシーンが描かれています。

この「気心知れた幼馴染」という長年の距離感こそが、恋愛関係への発展を期待させる一番の要因かなと思います。お互いの良いところも悪いところも、全部知っている二人ですからね。

この絆の深さ、ええなぁ! 酸いも甘いも知っとる仲や。もう家族みたいなもんやん!

結婚の可能性は?ファンの考察

木ノ葉丸とモエギ:結婚の可能性は?ファンの考察
引用元:NARUTO OFFICIAL SITE

公式な描写がない以上、二人の結婚は「ファンの期待」の域を出ませんが、その可能性を考察する声は非常に多いです。

特に有力な考察の根拠として、モエギが担当する「いのシカチョウ(第十班)」の存在があります。この班は、ご存知の通り、代々「猿飛一族」の忍が担当し、修行の仕上げとしてピアスを渡すという伝統がありました。木ノ葉丸の叔父である猿飛アスマ先生が、シカマルたちにピアスを渡したシーンは名場面ですよね。

この流れから、モエギが猿飛家(つまり木ノ葉丸)に嫁げば、その伝統もスムーズに引き継がれるのでは?と考えるファンも多いようです。これはアスマの娘であるミライが第十班を担当していない現状を考えると、なかなか説得力がある考察かもしれません。

さらに、二人の名前と得意忍術に注目した、ちょっとロマンチックな考察もあります。

  • 祭モエギ」→「遁」
  • 「猿飛ノ葉丸」→「遁」

…と、お互いの名前に相手の得意属性が入っているように見える、というものです。これは偶然かもしれませんが、もし意図的だったら『NARUTO』らしい、すごく素敵な伏線ですよね。

『いのシカチョウ』の伝統を考えると、確かにしっくりくるなぁ。これは結構、アリやと思うで。

呼び方(木ノ葉丸ちゃん)の変化

二人の関係性を語る上で外せないのが、モエギの「呼び方」です。

なんとモエギは、『BORUTO』でアラサーの上忍になった今でも、木ノ葉丸のことを「木ノ葉丸ちゃん」と呼ぶことがあるんです!これ、同僚上忍同士、しかも男女の間で考えると、かなり特別な関係性だと思いませんか?

ただ、この呼び方、実はちょっと複雑な変遷があります。

  1. アカデミー時代: 「木ノ葉丸ちゃん」
  2. 下忍時代(初期): 「木ノ葉丸くん」(急に距離感が!)
  3. 下忍時代(中期以降): 「木ノ葉丸ちゃん」(なぜか戻る)

この「くん」呼びになった空白の期間について、ファンの間では「思春期特有の照れ隠しだったのでは?」なんて考察もあって、想像が膨らみますよね。

『BORUTO』では、教え子たち(第十班)の前では威厳を保つためか「木ノ葉丸」と呼び捨てにし、プライベートやナルト世代の前では「木ノ葉丸ちゃん」と使い分けているようです。…が、アニメではたまに教え子の前でも「ちゃん」呼びが出そうになって慌てたりしていて、その辺りの揺れ動きも可愛らしいなと思います。

アニメでの共演シーンまとめ

木ノ葉丸とモエギ:アニメでの共演シーンまとめ
引用元:NARUTO OFFICIAL SITE

原作漫画よりも、アニメ版『BORUTO』の方が二人の共演シーンは多い印象です。いわゆるアニオリ(アニメオリジナル)で、ファンが喜ぶ描写を足してくれている感じですね。

例えば、先ほども触れたアカデミーの視察(12話)や、第7班と第10班の合同任務(67〜69話)では、担当上忍として二人で行動し、生徒たちの成長を見守る姿が描かれました。

また、アニメ50話は必見です。エビス班の3人(木ノ葉丸、モエギ、ウドン)で居酒屋で飲んでいるシーンがあるのですが、ウドンが早々と酔い潰れてしまい(笑)、結果的に木ノ葉丸とモエギが二人で話す時間が長くなっています。ここでは酔った木ノ葉丸をモエギが茶化したりしていて、幼馴染ならではのフランクな空気感が存分に伝わってきました。

こうした「同僚以上、恋人未満」な絶妙な距離感の描写が、ファンの「付き合ってる?」という想像を掻き立てるんですよね。アニオリスタッフの中にも、二人の関係を応援している人がいるのかもしれません。

木ノ葉丸やモエギの謎と未来

後半は、二人の関係性だけでなく、キャラクター個別の「謎」や、木ノ葉丸の他の恋愛フラグについて深掘りしていきます。二人の関係性も気になりますが、キャラクター個々の「深掘り要素」が、『BORUTO』の物語に厚みを持たせているのは間違いありません。特にモエギの「木遁」は、BORUTOでもトップクラスの謎ですよね…

モエギが木遁を使える謎

モエギに関して、恋愛以上に話題になるのが「なぜ木遁を使えるのか?」という最大の謎です。

ご存知の通り、木遁は初代火影・千手柱間だけが使えた(とされてきた)伝説的な血継限界。柱間細胞を移植されたヤマト隊長や、ダンゾウ、オビトなどを除けば、自力で使える忍は存在しないはずでした。

しかし、『BORUTO』の忍者大図鑑(設定資料)でモエギが木遁を使えると明記され、アニメでも「木遁・草木結界」といった術を披露しています。これには多くのファンが驚きました。

なぜモエギが使えるのか、公式な説明は2025年現在、一切ありません。そのため、ファンの間では以下のような考察が飛び交っています。

  • 突然変異説 初代火影・柱間自身が、数多の千手一族の中でも唯一の突然変異でした。モエギも同様に、水遁と土遁の性質を併せ持ち、奇跡的に才能が開花した「第二の突然変異」であるという説です。
  • 千手一族の血縁説 第四次忍界大戦後、千手一族は実質的に解体され、その血は木ノ葉の里の様々な一族に散らばっているとされています。モエギが(描写されていないだけで)千手一族の遠縁の血を引いており、それが隔世遺伝で発現したのではないか、という説です。
  • (新型)柱間細胞移植説 これが一番現実的かもしれませんが、ヤマト隊長のような暗い実験ではなく、平和な時代になった今、大蛇丸や科学忍具班の研究によって、拒否反応のない安全な「能力付与」として柱間細胞の技術が確立された可能性です。これならモエギの明るいキャラクターとも矛盾しません。

個人的には、3つ目の「新型移植説」だと夢がないので、「血縁説」か「突然変異説」であってほしいな、なんて思っています。この謎が今後のストーリーで明かされるのか、非常に注目したいポイントですね。

ホンマ、なんで木遁使えるんやろ? 柱間細胞やったら夢ないし…突然変異やと信じたいわぁ。

嫁候補はハナビ?どっちが有力

木ノ葉丸:嫁候補はハナビ?どっちが有力
引用元:NARUTO OFFICIAL SITE

さて、木ノ葉丸の嫁候補として、モエギと並んで(あるいはそれ以上に?)有力視されているのが、ヒナタの妹・日向ハナビです。

ハナビはボルトの叔母(ヒナタの妹)にあたり、木ノ葉丸はボルトの師匠。立場上の接点が多い二人ですが、こちらもアニメ版でかなり関係性が深掘りされています。

特に衝撃的だったのが、先ほども出たアニメ50話。モエギたちが3人で飲んでいたのとは別の店で、なんと木ノ葉丸とハナビが二人きりで飲んでいるシーンが描かれました。酔ってボルトへの過保護っぷりを愚痴る木ノ葉丸と、それを「指導者として立派」と楽しそうに肯定するハナビ…この「大人な雰囲気」にヤラれたファンは多いはずです。

モエギ派 vs ハナビ派の論点

ファンの間では、「木ノ葉丸 嫁 どっち」論争が活発です。それぞれの主な主張はこんな感じでしょうか。

  • モエギ派の主張 「なんといっても幼馴染の絆!」「エビス班の歴史こそが正義」「いのシカチョウの伝統的にもモエギが自然」
  • ハナビ派の主張 「アニオリでの描写が圧倒的に大人でロマンチック」「名門同士(猿飛家と日向家)でお似合い」「ハナビ様のほうが強そう(?)」

この論争に決着をつけるわけではありませんが、二人の立場をテーブルで比較してみると、その違いがよく分かります。

スクロールできます
比較項目風祭モエギ日向ハナビ
木ノ葉丸との関係幼馴染・元チームメイト師弟の叔母・同僚
主な接点『NARUTO』からの絆、同僚『BORUTO』アニオリ、立場上
描かれる雰囲気気心の知れた旧友・家族大人の同僚・恋愛対象?
名門の繋がり特になし(一般家庭?)猿飛家日向家(宗家)

こうしてみると、モエギが「過去からの絆」を象徴するなら、ハナビは「『BORUTO』での新しい関係性」を象徴しているように見えます。…うーん、どっちも魅力的で選べませんね!

モエギちゃんもハナビ様も、どっちも魅力的や! 木ノ葉丸も隅に置けんなぁ、ホンマ! どっちも応援したなるわ!

木ノ葉丸は独身?レモンとの悲恋

木ノ葉丸は独身?レモンとの悲恋
引用元:NARUTO OFFICIAL SITE

『BORUTO』本編開始時でアラサー(27~28歳)の木ノ葉丸。ナルト世代が第四次忍界大戦後、10代後半~20代前半で結婚・出産ラッシュだったのに比べると、確かに「独身」ですね。同世代のモエギやウドン、ハナビも独身なので、平和な時代になって晩婚化が進んでいるのかもしれません。

(ちなみに、現実の日本でも平均初婚年齢は上昇傾向にあるようです。平和な時代のリアルな悩みかもしれませんね。(出典:厚生労働省『令和4年(2022) 人口動態統計月報年計(概数)の概況』))

そんな木ノ葉丸ですが、独身を貫いている(?)理由として、忘れられない悲恋があるのでは…とファンの間でささやかれています。それが、アニメオリジナルエピソード(139話~)で登場した、レモンさんという女性とのエピソードです。

この話、アニオリとは思えないほど出来が良くて…二人は急速に惹かれ合うのですが、結末はあまりにも悲劇的でした。レモンさんは故郷の記憶を喰らう化け物を封印するため、木ノ葉丸との思い出を含む全ての記憶を自己犠牲で失ってしまいます。

これは切なすぎる…。記憶を失ったレモンさんが、木ノ葉丸と食べた思い出の「レモンバーガー」を口にして、理由もわからず涙を流すシーンは本当に胸が締め付けられました。

この「ガチの失恋」がトラウマになって、木ノ葉丸は次の恋に進めず独身を貫いているんじゃ…と心配する声もあります。このエピソードのインパクトが強すぎて、「木ノ葉丸にはレモンさんと結ばれてほしかった」というファンも根強く存在していますね。

BORUTOでの声優は誰?

『BORUTO』で青年になった木ノ葉丸を見て、「あれ?声が違う」と驚いた方も多いと思います。そうなんです、少年期と青年期で担当声優さんが変更になっています。

▼猿飛木ノ葉丸 歴代声優

  • 『NARUTO』(少年期): 大谷育江さん (言わずと知れた、ピカチュウやチョッパーでもお馴染みのレジェンド声優さんですね!)
  • 『BORUTO』(青年期): 高橋英則さん (落ち着いた中にも熱さを秘めたイケメンボイスが魅力の声優さんです!)

大谷育江さんのやんちゃな少年ボイスも大好きでしたが、高橋英則さんの落ち着いた上忍としての声も、木ノ葉丸の成長を完璧に表現していて素晴らしいキャスティングだと思います。

ちなみに、対するモエギの声優は『NARUTO』時代から変わらず、下屋則子さん(『Fate/stay night』の間桐桜などでも有名ですね)が担当されています。少年少女時代から知っている声優さんがそのまま演じ続けてくれるのも、なんだか嬉しくなりますし、モエギの「変わらない芯の部分」を表現しているようにも感じます。

チームメイトのウドンは今

チームメイトのウドンは今
引用元:NARUTO OFFICIAL SITE

木ノ葉丸とモエギとくれば、もう一人のチームメイト、伊勢ウドンの今も気になりますよね。

ご安心ください(?)。あのいつも鼻水を垂らしていたウドンも、『BORUTO』では精悍なインテリ風のメガネ男子に成長し、立派な上忍になっています!担当は第5班(メタル・リー、雷門デンキ、結乃イワベエ)でした。

そして驚くべきことに、かつての弱点(?)だった鼻水を自在に形態変化させて操る術「ハナミズキ」を得意忍術にしています(笑)。あの垂れっぱなしだった鼻水を、形態変化させて武器にするなんて…かつてのコンプレックスを努力で武器に変えた、まさに「努力の証」と言える術ですよね。

あのエビス班の3人が、全員それぞれの形で次世代を導く上忍になっているのは、本当に感慨深いです。これはエビス先生の教育が正しかったことの証明でもある、と私は思います。

木ノ葉丸とモエギの今後を考察

さて、ここまで「木ノ葉丸とモエギ」の関係性について、色々な角度から見てきました。

改めて結論を言うと、二人が付き合っているという公式な事実はなく、現時点では「信頼し合う幼馴染であり同僚」という関係です。

しかし、『BORUTO』の物語はまだ続いています。特に第二部『TWO BLUE VORTEX』では、木ノ葉や忍の世界全体が大変な状況に陥っており、木ノ葉丸もモエギも里の重要な戦力として、さらに過酷な戦いに身を投じていく可能性があります。

こんな時代だからこそ、恋愛どころではないかもしれませんが、逆に言えば、こんな時代だからこそ、お互いを支え合えるパートナーの存在が重要になってくるのではないでしょうか。

個人的には、ナルトを兄と慕い、「火影になる」と宣言していた木ノ葉丸には、ぜひその夢を叶えてほしい。そして、その夢を支える「火影のパートナー」として、彼のことを一番理解している女性が隣にいてほしいな、と思います。

それが、長年の絆がある幼馴染のモエギなのか。それとも、名門同士で大人な関係を築けそうなハナビなのか。あるいは、檸檬さんの記憶が戻るという奇跡が起きるのか…(それも見てみたい!)。

いずれにせよ、木ノ葉丸とモエギ、二人の幸せな未来を、いちファンとして心から応援し続けたいと思います!

どっちとくっついてもええ! とにかく、みんなにはホンマに幸せになってほしいわ! それが一番や!

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